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Question

それで進めましょう を簡潔な英語でなんと言いますか?

Answer

Let's go with that.

Detail

すぐ使う

Let's go with that. は、「それで進めましょう」と伝えたいときに使います。

相手の提案や方針に同意して、その案で進めると決める場面で便利な一文です。

会議や仕事のチャットで、

Let's go with that.

と言えば、「それで進めましょう」「その案でいきましょう」という意味になります。

かたまり・型

これは、まず丸ごと覚える固定フレーズです。

Let's go with that.

をひとまとまりで入れておくと、方針を決めたいときにすぐ使えます。

Let's ... は「〜しましょう」です。

go with ... は「〜を選ぶ」「〜で進める」という意味です。

that は、相手が出した案や今話している方針を指します。

全体で、

「それで進めましょう」 「その案でいきましょう」 「それを採用しましょう」

という意味になります。

go with の意味

go with ... は、選択肢の中から「〜を選ぶ」「〜にする」という意味で使えます。

会議で複数案がある中で、どれか一つに決めるときに便利です。

Let's go with that.

と言えば、「その案で進めましょう」と自然に伝えられます。

Let's do that との違い

Let's do that. も「そうしましょう」という意味で自然です。

ただし、Let's go with that. は、案や方針を選んで進める感じが少し強く出ます。

会議や仕事の方針決定では、

Let's go with that.

が使いやすいです。

Sounds good との違い

Sounds good. は、「いいですね」「よさそうです」という前向きな反応です。

ただし、必ずしも決定までは含みません。

一方で、

Let's go with that.

は、「それで進めましょう」と決める感じがあります。

提案に同意して、実際にその方針で進めるならこちらが合います。

実用メモ

会議では、議論が長くなりすぎることがあります。

そのときに、案が十分よさそうなら、

Let's go with that.

と言えると、話を前に進められます。

少し丁寧にするなら、

I think we can go with that.

とも言えます。

これは「それで進めてよいと思います」という意味です。

まずは増やしすぎない

この意味では、最初から決定表現をたくさん覚えなくても大丈夫です。

まずは、

Let's go with that.

を「それで進めましょう」の一文として反射で出せるようにします。

短く、自然で、仕事の方針決定に使いやすい表現です。

Quick Set

汎用フレーズで瞬発英語を試す

日本語が画面に出るので、数秒以内に英語で声に出してみましょう。5問続けることで、どこで詰まるかが自然と見えてきます。